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『写真日和』に出掛けよう♪
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パラレルパラレルパラレルパラレルパラレルパラレルワールド♪
脳内に残ります。洗脳されます。漂ってしまいます。ハイ。
一緒に借りた「Blu-Day(やくしまるえつことd.v.d)」もイイ♪

下のYouTubeは前のアルバムからで「テレ東」という歌です。
意味不明な歌詞、でもなんだかこの声だと馴染むというか、好き♪




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知人に薦められて知った「世界の終わり」というバンド。
『幻の命』-優しい声もメロディも、考えさせられる詩も好きです。


世界の終わりインタビュー(2010年4月5日 CINRA.NET掲載)

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「ロックンロールは鳴り止まないっ」(唄:神聖かまってちゃん)


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映画 『ホースメン』:COME AND SEE


 1991年『羊たちの沈黙』、1996年『セブン』、2004年『ソウ』――そして2009年秋、いまだかつて体験したことのない、衝撃のサディスティック・サスペンス・スリラーが誕生!

 極太の釣り針で宙吊りにされた屍体、それを囲むように「COME AND SEE=来たれ」のメッセージが残された奇妙な猟奇殺人。事件は刑事ブレスリン(デニス・クエイド)を挑発するかのように連続殺人へと発展してゆく。

 この"儀式"一体誰が? 何のために? 被害者の娘クリスティン(チャン・ツィイー)の不気味な告白で事態は一層迷宮へ入り込む。そして突き当たったヨハネの黙示録・四騎士=ホースメンの記述が、謎を解く鍵なのか? さらに事件は誰もが予想しえない、衝撃の結末をむかえる!

(C) 2008 Horsemen Productions, LLC All Rights Reserved.



『羊たちの沈黙』『セブン』好きです。
『ソウ』はまだ観てないなぁ。
面白そうだけど、高知の映画館じゃやんないのね!? orz

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辻詩音「ほしいもの」を聴いてて辿り着いた。
なんかおもしろそう。。。観て見たいかも。。

そういえば映画館なんて、もう何年行ってないんだろう?

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今日、ふいに気になって調べてたらわかりました。
全5作品「AC公共広告機構CM『日本昔話バージョン』」!

懐かしい♪って思った貴方は、( ^^)/\(^^ ) ナカマ!!
再放送しても良いと思えるCMなんやけどなぁ。。。

ちなみに「まんが日本昔話」、好きでよく見てました♪
あれって全編「市原悦子さん」と「常田富士男さん」の二人で声を担当してたんですよね?すげぇ。。。

またちょっと見たくなってきたなぁ・・・。





■もったいないお化け(制作:1982年12月 電通大阪)
テレビ番組「日本昔話」より題材を得て、同じアニメーションで食べ残しをなくそうと訴えた1作目。




■ツンツン娘(制作:1983年7月 電通大阪)
「日本昔話」の楽しいアニメーションシリーズの2作目。コミュニケーションの第一歩はあいさつから始まることを子供に訴え、関心を集めた。




■お手伝いタヌキ(1984年7月 電通大阪)
日本昔話」シリーズの3作目。「お手伝い」という言葉は死語になりかけているが、しつけの原点である。子供が楽しみながら学べる点を意図した。




■仲よし地蔵(制作:1985年5月 電通大阪)
「日本昔話」シリーズの4作目。小中学校で問題になっていた「いじめ」がテーマ。ある新聞の調査では8割の小中学校でいじめが発生。




■ごめんの鐘(制作:1986年8月 電通大阪)
「日本昔話」シリーズ第5作目。テーマは、間違いに気付いた時には素直に謝ることの大切さ。「ごめんなさい」の一言はスムーズで思いやりのある人間関係の基本の一つ。ひねくれ小僧と鐘の精、そしてゴメーンと鐘の鳴る話は多くの人々の共感を得た。

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日常にある幸せ、貴方にお届けします。

友達夫婦、姉さん女房、年の差結婚、仮面夫婦!?
人生いろいろ夫婦もいろいろ・・・
ほんのささいな日常、でもあったかい暮らし、そして大切な人・・・
夫婦の形いろいろあれば、暮らしもさまざま。
まったりゆったりな時間を過ごす家族達が貴方に幸せお届けします。
じんわり涙がでてくる、しみじみ家族ストーリー。

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■チャットモンチー (chatmonchy)
チャットモンチー 公式サイト

徳島県出身のスリーピースガールズロックバンド。

存在自体はデビュー当初、TSUTAYAの注目アーティストとかで知ってた。徳島に住んでた事あったので親近感はあったけどなんだか聴かず嫌いで敢えて避けてた。

最近・・・というか先月か先々月にラジオ「ミュージックフラッグ」かなんかで特集されてたのを聴いたり、「音魂」とかSAKUSAKU(?)って番組でボーカルの橋本絵莉子さんが『天下一品フェチ』だというのを知って、同じ天下一品フェチとしては急激にボルテージが上がらざるを得ず、ちょうどその時Yahoo!ミュージックで「All Time チャットモンチー」というプログラムもあったりと、まさに僕に「まぁ聴け!」という神の思し召しとも取れる事が重なり、聞いてみて虜になってしまいました。笑

PV見てもLIVE見ても、演奏シーンがなんだか・・・女の子なんだけどかっこ良く見える。付け加えて、ベースの福岡晃子さん同様「絵莉子萌え」です。笑

♪オススメ曲♪(※は好きなPV)
・ハナノユメ ※
・ツマサキ
・恋の煙
・恋愛スピリッツ
・メッセージ
・シャングリラ ※
・女子たちに明日はない ※





■the Fratellis / Costello Music
THE FRATELLIS 公式サイト

一言でいうなら「ご機嫌ナンバー♪」でしょうか?笑
聴いてて元気が出ます♪たまたまネットラジオのカウントダウンで流れてた曲で「お?ご機嫌だなぁ♪」なんて思ってたらじっくり聴きたくなって・・・あれよあれよ。。

2005年にバンドを結成してから、わずか一年という短期間で、メジャー契約と二枚のシングルの連続ヒットによるブレイクを果たす。

メンバーは、ヴォーカル&ギターのジョン・フラテリ、ベースのバリー・フラテリ、ドラムのミンス・フラテリの3人で、メンバーはすべてフラテリ(Fratelli)の姓を名乗っている。これは、バリーの母の旧姓から取られた。ちなみに“Fratelli”はイタリア語で“兄弟”という意味でもある。

♪まずはこの一曲♪
・Flathead(気取りやフラッツ)





■SOTTE BOSSE / innocent view
SOTTE BOSSE 公式サイト

ん~、これもネットラジオで流れてた曲。ちょうど「やさしさに包まれたなら」が流れてきて、「魔女の宅急便」がスタジオジブリ作品で上位の僕にとってそれがなんだかすんなり入ってきました。ボッサテイストにカバーされてて、う~ん・・・肩に力入れず聴けるというか、ゆったりのんびりしたい時に・・・。休日とかこれ流しながら寝っころがりたい・・・というか。(^。^;)

そういえばこないだの「school of lock!」で新垣結衣さんがMCやってた時に、これ流してたなぁ。「マダムユイ」とかなんとか・・・キャラを変えてたせいか、落ち着いた口調でハガキを読みながら一人ツッコミしてる所が可愛かった♪

いろんなヒット曲をちょっとボッサテイストにカバーしたとても聴きやすいこのALBUM。今頃TSUTAYAとかでそんなカテゴリとしてコーナーが出来てる・・・と思います。ぜひ一度視聴してみて下さい。ちなみに、ボサノバ(Bossa Nova、ボサノヴァ)は、ブラジル音楽の様式(ジャンル)のひとつです。

♪オススメカバー曲♪
・遠く遠く
・言葉にできない
・やさしさに包まれたなら
・夜空ノムコウ






■Mr.Children / B-SIDE
MR.CHILDREN 公式サイト

Mr.ChildrenのB面集アルバムです。いいです♪
2枚組の全20曲(隠しも入れると22曲)で2,800円!

僕はミスチルの「デルモ」と「雨のち晴れ Remix Version」「my confidence song」が好きで、これだけの為に買ったと言っても過言ではない。他の曲も全部いいですが♪

「デルモ」という曲は、「女性の観点に立ってモデル稼業の現実と苦悩を描いた異色の作品」というコトですが、一説には当事の桜井さん自身の事を唄っているのでは・・・?という見方もある・・・とかないとか。(^。^;)

「雨のち晴れ Remix Version」は、桜井さん自身による語りのような間奏部分もあり、また9分36秒と現在ミスチルの中で最長の作品になってます。「【es】 ~Theme of es~」のカップリング曲として収録されていたこの曲、当時確か高校生だった僕は友人が薦めてくれたこのシングル(【es】)のB面(雨のち晴れ)をエンドレスで聴いてました。笑

「my confidence song」は、ギター一本弾き語りというMr.Childrenの楽曲としてはかなり珍しいタイプらしく、2分にも満たない短い曲だが、その歌詞に込められたメッセージ色はかなり強いもの・・・うん、まさにその通り♪


♪もっともオススメの曲♪
・デルモ
・雨のち晴れ Remix Version
・my confidence song
・また会えるかな








<おまけ:コミック>

■サユリ1号 / 村上かつら(著)

昨日ブックオフで暇つぶしに手に取ったコミック。エロっぽかったので期待して読んだら(笑)・・・ある意味、期待を裏切られた面白い作品だった。大まかなあらすじは・・・


童貞大学生の主人公には小学校の頃から「サユリ」という名前の空想の彼女がいて、ずっと空想セックスをしてきた。ある日、部長を務めるサークルに、「空想サユリ」と同じ顔をした新人が入部してくる。

一方、主人公の幼馴染で女性でありながら男っぽい振る舞いの彼女、実は主人公の空想彼女「サユリ」の名付け親でもある。そして主人公から新人の子が「空想だった"サユリ"にそっくり」だという話を聞かされ、主人公が現実の「サユリ」に惹かれていく姿を見ながら、ある不安が生まれ始める。

そして主人公の空想彼女「サユリ」に瓜二つの新人は、実は「サークル荒らし」という異名?を持った性悪ヤリマンという・・・。

1巻~2巻の「性を巡る大学生の日常」、あーあるあるというような「大学特有の雰囲気」がなんだかリアル過ぎて考えるコトも。その後の「恋愛の駆け引き」というか、主人公や幼馴染の繰り返される葛藤なんかの心情が読んでて面白かったです。

5巻で終わりみたいですが、最後は「・・・え?」と思う所もありましたが、まとめてみるとそうなるのか・・・という納得した部分もあり・・・ま、読んでもらった方がわかりやすいです。。(^。^;)


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e*coさん「ハゴロモ」


届きました♪ e*coさんの「ハゴロモ本&PostCard2枚」です。

きっかけは、Arewさん(時計・カメラ・雑貨等販売)のブログを読む。→「夏野 アラカワエーコ 写真展」の記事を見る。→アラカワエーコさんブログにジャンプ!→そこで並んでたポラロイド写真を見て、一見ありふれた日常風景のようでありながら不思議とホッコリする感じに惹かれ、勢いに任せ「写真展のDM郵送」「ハゴロモ本」と立て続けに入手を試みる。

・・・といったような流れで、e*coさんにメールでコンタクト~♪
今回のお届けに至ったのでした♪ いやぁ、カワイイっす♪


今度の3月17日から、夏野さんと一緒に名古屋市で写真展を開かれるそうです。名古屋近辺の方、ぜひホンワカされにいらして下さい♪


●夏野 アラカワエーコ 写真展 「-ふたつぼし-」●
http://umw.jp/twinstars/

* カメラをもって日常のキラリさがし *
* そこで見つけたわたしたちのセカイ *

展示期間:2007年3月17日(土)~3月27日(火)
展示会場:名古屋市 Rainroots
営業時間:11時~21時
定休日:水曜日  

アラカワエーコさんブログ(「ハゴロモ」も見えます♪)
    ↓↓
http://eeco.blog70.fc2.com/

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最近というか、、昨日アルバムを買い揃えました。。
その前日(一昨日)に最新アルバムを買ったばかりでした。。

RADWIMPS(ラッドウィンプス)[-OfficialSite-]
・RADWIMPS(1st)
・RADWIMPS2~発展途上~
・RADWIMPS3~無人島に持っていき忘れた一枚~
・RADWIMPS4~おかずのごはん~


ネットラジオのランキングでチラッと流れた「セツナレンサ」が印象に残ってて、一昨日TSUTAYA高須に行ったらRADWIMPSのコーナーがあってPV流れてて、あ~あの時聴いた曲だ~なんて思ってたらだんだんなんだか買わずに居られなくなり、映画5枚ほど借りてすぐそのまま下のショップで購入♪

「セツナレンサ」はメロディーが心地いいです。
「ふたりごと」は歌詞わかりやすい。わかり易いって変かな?


知ってる人が多いと思うけど、まだ聴いてない人は是非視聴してみてくださいな♪




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さっきの曲をよく聴くようになった理由はこの本を読んでから。
この本の中の言葉は切なくなる言葉がいっぱいです。
筆者の体験を元に生まれた言葉たち。
女性の視点ながら共感というか重なる内容がいくつかあって・・・
この切なさにいつまでも浸るつもりはないけれど、時々どうでもよくなる事とかあって思い出せば身動きとれなくて訳わかんなくなって、でも忘れないで受け止めて、今のこの場所からまた新しい場所に踏み出して行ければなぁ。行かなきゃなぁ・・・なんて事を思う今日この頃。



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