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『写真日和』に出掛けよう♪
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中津渓谷「雨竜の滝」へ久しぶりに行ってきました。

布袋さんが笑ってた雨竜の滝、見えてきた。雨竜の滝、壮観なマイナスイオン。


行ってきました。 帰りに隊長さん(下)の芋けんぴも買いましたよ。

芋けんぴ前のえっへん隊長青いロシナンテに跨ってます。「交通安全」「スピード出すな」


相変わらず「交通安全」「スピード出すな」と見守ってました。

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「轟の滝」 香美市香北町


「轟」は「とどろ」と読むそうです。

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「雨竜の滝」 仁淀川町吾川村


白飛びしてちょっと失敗。(´・ω・`)


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ひまわり幼稚園・あとむ幼稚園


もう数日が過ぎましたが・・・
今年、産まれて初めてよさこい祭りを見に行きました。

小さい頃は地元の祭りでヨッチョレ♪やってましたネ。
でも本場?の踊りはテレビ中継でしか今まで見たこと無くて・・・。
やっと見れた~・・・って感じでした。そして勢いあってよかった♪

上の画像は、踊ってたチームの中で幼稚園児がメインなんやけど、その音源?というか、ボーカルもドラムやら楽器も園児が演奏しててメチャメチャかわいかった♪


よさこい祭りの一場面


その後も次から次へと踊子チームが踊り過ぎてって、みんなホント楽しそうにというか、楽しんで踊ってて、僕が行った日は最終日だったけど、前日も、前々日も、踊りっぱなしだっただろうに、逆に踊ってない方がツライ・・・といった感じで、誰かが言ってたけど祭り・踊りというか、リオのカーニバルに近い感じ。パレードです♪衣装もそれぞれ個性あって、仮装パレードでしたネ。

ウン、楽しかったッス♪
また来年も見に行きたいな。^^

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或る日の高知市


ちょっと前の、或る晴れた日の高知市。
明日こんな天気になるんかなぁ?

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横浪黒潮ラインのキレイな海


昨日、フラフラ~っと『横浪黒潮ライン』へ向かいました。
何故?・・・天気が良かったから。それだけでドライブ♪

んで、行ってよかったと思えた写真が上画像です。
キレイだなぁ・・・って。。こういうの見ると何だか爽快です。

さて・・・今日はどうしよう? ヽ(´▽`)/休日だけども。。

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佐川ナウマンカルスト


昨日行ってきた「佐川ナウマンカルスト」の約全景です。
天気良すぎて空とか白飛びしまくりですが・・・
ん~、なんか直射に撮るやり方、、あんのかなぁ。。


<佐川ナウマンカルスト 概略>

佐川町の南に広がるカルスト台地は、佐川町の名を世界に知らしめたドイツの地質学者ナウマンにちなんで「佐川ナウマンカルスト」と命名されている。

ナウマン博士は明治政府の招きで弱冠20歳で来日し、東京大学地質学教室の初代教授となって地質学者を養成した。在日10年間に、「中央構造線」、「フォッサ・マグナ」、「ナウマンゾウの化石」の発見など大きな業績を残した。


佐川ナウマンカルストの親子象


親子象に寄ってみた。といっても草まみれの為近づけず・・・。
カメラで寄るしか手段なく・・・致し方なく・・・。
小象の「ぱお~ん」加減がいいですね♪


魅惑の目?親象の瞳アップ


疑惑のあった魅惑の目。
親象の瞳をアップで捉えました。

・・・ん~、、バランスが違うんじゃないっすかね?
だから目が誇張されてエロく見えちゃう?違う?^^;
象の目って小さくないですかね?もうちょっと。。



P.S.
整備されてた?頃の佐川ナウマンカルストです。
リンク先の写真&ブログは、ココを教えてくれたふたーつさんです。

■整備されてる頃の佐川ナウマンカルスト■
mediumturquoise(byふたーつさん)

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忍者が言うには「今日はおそばでござる。」



・・・ひとまず上画像は置いといて、この画像に辿り着くまでの経緯&昨日の出来事を書こうと思うんですが、何せどーでもいいコトの割りに長く詰め込んだ記事になると思いますので、先にお詫びしときます。ごめんなさい。

コトの発端は、あるマップを見てて「あれ?ココからココへこういうルートで行けるの?」という道のりを発見してしまった所から始まります。

それは、国道32号線より高知県と徳島県の県境あたりに「大歩危」という場所があるんですが、その大歩危駅から45号線をグイグイっとかずら橋方面へ向かい、439号線にぶつかった所で今度はそれを南へ下り、途中国道からは外れた道(Googleの地図に示された道でいうと白い道)をこれまたグイグイっと道なりに行くと、香美市の方へ抜けられるというルートでした。

■参考:Googleマップ(高知県長岡郡大豊町西峰
(一つ広域にすれば全体的なルートが見えると思います。)


そんなこんなで、常日頃「ココとココってこういうルートで繋がってんで~」と小話でプチ自慢をしてみたいと思ってる僕(なんじゃそら)は、早速その証明を得る為に旅支度・・・といってもGoogleで地図印刷したぐらいしかやってないんですが、とにかくやってやろうじゃねぇか!?と意気込んで出掛けます。この時既に午後3時を過ぎていました。

ホントは天気悪いし、昼過ぎに出発予定だったので中止にしようかとも思ったんですが、このまま何もしない土曜日を過ごすには中途半端な時間でもあったので・・・ここは強行突破です!僕には珍しく!

・・・で、大歩危駅から国道45号に沿って目標を「道の駅にしいや」にまずは決めて走行中、最初の画像に出会った訳です。

徳島の祖谷って「祖谷そば」が有名らしく、その内の一軒のそば屋さんに張り付いてたんですが、どうにも気になって撮ってみました。


・・・どちらさんですか?



・・・おたく、どちらさんですか?笑



とりあえず気を取り直し?進路を439号線に向けます。余裕があればホントは有名な「かずら橋」とか、ほかにも「岩壁の小便小僧」とかも見てみたかったんですが、どこで曲がったらいいのか判らず直進。。。無計画万歳!(泣)

そして狭い道を抜け、439号線にぶつかるトコまで来ました。ここで頭を過ぎった疑問。田舎とはいえ、45号線は国道ですよね?それが車一台やっと通れた道。国道でもない地方道とでもいうのか、Googleで白く表示されている今から通るべきその道は一体・・・どんだけー?それってどんだけー?

しかしこの時点では「俺は今、新たな道を開拓している!」という好奇心・高揚心?が勝りその疑問が消え去ります。(開拓はしてないよね。地図には載ってんだから。)


そして、439号線をズーンズーンズゥーンン♪とマツダミュージックばりに進んで行く・・・けれども、なんだか地図では白い道まで一本道のはずが細々と脇道が現れて、どれが目指すべき道なのかわからない・・・。

「まさか、行き過ぎた?」と思い始めた頃、手書きの村地図みたいな看板を発見。車を停めて中から地図を見ていた時、「おい!そりゃわかりゃあせんぞ!」と怒鳴り声が・・・。

振り返ると、強面の棟梁みたいな人が立っていて、ホント顔に弾の傷跡がありそうな色黒でドシっとした人が「何処行くんぞ?」と、この場合「不審者要素満載」の僕を呼びつけます。


僕:
「あの~ちょっと高知の香美市に抜けられるルートを地図で見つけたもんで、ホントに行けるか実験?してるんです。」

棟梁:
「おぉ行けるで。何?高知行くんか?にーちゃんどっから来た?」

僕:
「あ、大豊町の方から大歩危回って来ました。」

棟梁:
「そうか。けんどこっから先は道が潰れとるでぇの。」

僕:
「え?あの、これから『谷道川』に沿って道なりに行こうとか考えてたんですけど・・・。」

棟梁:
「ん?ホレどんな地図よ?持ってきてみ?」

僕:
「(プリントアウトした地図を見せて)コレなんですけど、ココ通れないんですか?」

棟梁:
「これな、ココが潰れとんよ。ほやけ通れんけんなぁ。」

僕:
「そうですか。残念です。」

棟梁:
「ほやけんな、近道教えたるわ。」

僕:
「え?ち、近道ですか?」


そういうと、棟梁はプリントアウトした地図を持って自宅兼事務所に入って行き、僕もそれに付いて行くとマルチーズ?がお出迎え。僕の足の周りをぴょんぴょん飛び跳ねてすげぇ可愛い♪

そして鉛筆を持って棟梁再登場。ここから棟梁節?が炸裂。

棟梁:
「ココが潰れて通れんけんな、ココ、あの見えとる家のスグん所に脇道があるけんな、それをずーっといくわな?ほんでな、そうしとったら、こう(右と左に)道があるけんな?それをグーーっと行くわな?」

僕:
「グ、グーーっとですか?(^。^;)」

棟梁:
「ほんでな、・・・あれ?これどうなっとんや?・・・あぁ、ここがこうやろ?この『京柱峠』ってあるやろ?ココへ出る近道教えたるからな。ココをこう!ココをこう行くろ?ほいたら『京柱峠』って、ココにうどん家があるけの?ココまた左にこう行くろ?」


・・・終始「こう行くろ?」と鉛筆を交えてのなんとも抽象的?な説明に「なるほど」と相槌を打ちながらも、「・・・コレで行けるんかなぁ。」と内心不安になりながら、一生懸命教えてくれる棟梁の心遣いには敬服でした♪

一通り説明を受け、最後に「僕でも行けますよね?」と聞いてみると、「この辺を知っとる者は行けるわの!」と笑う棟梁。・・・えぇ~?僕、今回「初来村」なんですけど~?σ(^◇^;)

ちなみに、その時棟梁が書きながら説明してくれた地図がこちら。


棟梁が足し付けた近道の地図



「a」と「b」は、別の場所のようですが、実は同じ場所の説明です。
四角いのが『京柱峠』のうどん屋なんですが、「a」から伸びた道がまた同じ『京柱峠』のうどん家に到達してます。堂々巡りです。笑

「c」は、今棟梁と居る現在地から潰れた道を通らずにその先に繋がる道と合流するまでの近道を示しています。つまり「c」には棟梁が言いたかった事が全部詰め込まれてます。その補足として「a」「b」があるんですが、解ります?

要するに現在地から「c」のように近道すれば、「Googleの白い道」上の潰れて行けない場所を避けて、香美市へ抜けられる。その「c」の途中、「a」または「c」のように『京柱峠』に着いたら左に行けよ?という指示なのです。(俺のこの説明もどうだ?汗)


棟梁に「ありがとうございました!」と涙の卒業です。
「おぉ!」と最後は笑顔で手を振ってくれました。
(ホントにありがとうございました。m(__)m)


とりあえず目の前の家を過ぎたら、棟梁の指示通りスグ脇道を登ります。クネクネ登って行く途中、何度か分かれ道があって、行き止まりをバックしたりしてようやく棟梁が言ってたと思われる『京柱峠』に通じる道と合流。とりあえず目標はその峠。

廃棄バス


道すがら、乗り捨て廃棄バス登場。そして・・・


京柱峠に到着♪


視界が開けた!と思ったら、どうやら『京柱峠』到着♪
右にちょっと写ってる建物がうどん屋です。閉店してました。


ちょっと外の空気吸って、棟梁が言ってた「うどん家から左へ」というらしき道を見つけたのでそっちへレッツゴー♪・・・と、ほんの数メートル地点にこんな看板を発見!


熊が出るぞーー!?



『クマ出没 注意』


・・・え?出るんですか?ココ。
っていうか、、ココからジャリ道ですか?


そう、京柱峠を左に入っていった道は、舗装された道ではなく舗装前・・・というか道にこれからしようか的なジャリ道だったんです。

だから常にバイブレーション。あまりにブレ過ぎたせいか、途中ギアシフトが動かないトラブル発生。無理やり変えると『ギャリ!ギャリギャリ!』とか言っちゃって。。。えー?エンブレできねーじゃん!?

そのジャリ道前には、雨が続いてたせいかぬかるみが酷く、ジャングル探検隊!みたいな状況でした。水溜りも深くて、失敗したら多分抜けられないだろうな・・・という、タイヤとかも滑って抜けられない状況が出てくるんじゃないかと冷や冷やもんでした。

何故って・・・だってココ『クマ出没』するんでしょ!?ぬかるみハマって出られなかったら人呼ばないと・・・。でもケータイ見たら【圏外】だし。え?じゃじゃじゃじゃじゃあさ、車から降りて人呼びに行かなきゃなんないじゃん?もう7時過ぎてるよ?雨もちょっと降ってきてるよ?車から出たくないよ?どーすんの?どーすんの?どーすんの?ってか外にクマいるなんて考えるとアレっぽくね?リアルサファリパーク?ホントにホントにホントにホントに『月の輪(熊)』だ~♪

・・・なんて心の中で考えられるだけの葛藤と妥協と混乱を繰り返す中、結局行くっきゃない!前進あるのみ!っつーことで、車を前に進ませるコトを決意。今更ながら・・・無謀ですね。笑汗

ジャリ道あんな道こんな道 ジャリ道まだまだ続いてる



上写真のように、途中行き止まりにされてたり、ラリーのような荒れたオフロードをただひたすらに突き進むこと小一時間。。。

ん?あれは!舗装されてる道!?おぉ~、抜けたぁ♪
そして抜け出てきた先は『矢筈峠』という場所でした。
あれ、まだここも熊には注意しとかないとダメなんだ。

『矢筈峠』に到着♪ ここもまだ『クマが出没』するみたい



とりあえず、ここまでをGoogleマップ使っておさらい♪

Googleマップ使っておさらい



赤文字の「予定ルート」は、途中が崩れてしまってるので断念。
そこで棟梁から教えてもらった「近道:青」「近道:茶」を利用して「予定ルート」に合流。そこから赤矢印まで現在到着・・・と。

ふぅ、、、Googleマップの白い道走破まであと少し。それにしても同じ白い道で表示されてるけど、ジャリ道であるか?舗装されてるか?っていうのは現場まで行かんとわからんのやなぁ・・・と実感しました。というより『白く表示されてる道は、道だが心して行けよ!?』と学びました。


そして『矢筈峠』を後にして、次は国道49号線を目指して下って行く途中、僕は見てしまったんです。・・・何を?



鹿を!!

野鹿を見ました!!


道路に出てきてて草を食ってました!
んで、スグ逃げられました!興奮しました!


だって野鹿ですよ!?
・・・いるんだ、高知にも♪


写真に撮れなかったのがめちゃめちゃ残念です。
(´・ω・`)


こう・・・振り向き様に『パカラッ♪パカラッ♪』って感じで山の中に走り去って行ったんです。車から恐る恐る降りて走り去った後を探してみたんですが、もう見えなくなってましたね。(恐る恐る車から降りたのは、もし突進でもしてこられたら太刀打ち出来ないと考えて怖くなったからです^^;)

仕方なくまた車を走らせて行くと前方を走り去るまた野鹿が!!

・・・すげぇ、野生だよ。野生なんだよ。Σ(*∀* )
実家は田舎ですが、なんだか野鹿みて野生を大いに感じてしまいました。この地区一帯って、熊は出るわ、鹿は走るわ、何なんでしょ?高知の山々、万歳です♪

ちなみに、木製マップを使ってその出現エリアを紹介♪

私は見た!野鹿が走り去る所を・・・!?



・・・ちょっと解りづらいですが『矢筈峠』を過ぎてから赤丸の2箇所で野鹿を目撃しました。記載のように、角の生えていない「もののけ姫」に出てくるヤックルに似てました。うん、尻尾が短かったな。


そして、こんな感じで後は霧に包まれてホワイトアウトな道なりを下り、49号に到達。それから順に195号に合流して、アンパンマンミュージアムやらをパスして香美市を脱出、チンチン電車と途中まで一緒に高須のTSUTAYAまで行き、DVD借りて帰りました・・・とさ。おしまい♪


・・・はぁ、、長かった。ここまで。
読んでくださった方もお疲れさまです。

またこんな小旅行ができるとおもしろいんですが、文章力がやっぱいりますね。言いたい!伝えたい!って事があるんだけどうまく表現できない・・・まだまだです。でも楽しかった♪今回は棟梁との出会いがよかった♪

今度はお世話になった人も写真撮らせてもらいたいですね。
(=∩_∩=)

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「雨竜の滝」高知県仁淀川町吾川村


5/27に吾川村に行った時「雨竜の滝」という看板を発見♪
滝好き?な僕は夕刻5時30分頃に現地を探索。。。

現場の「雨竜の滝」は、一見「洞窟か?」とも思えそうなほどの岸壁に挟まれていて、ちょっと時間帯によっては怖いけど神秘的な場所のように感じました。そして滝の音がその岸壁に跳ね返って一層轟音を奏でているような・・・新しく好きな滝スポットとなりました♪


「雨竜の滝」途中の道で・・・


その「雨竜の滝」までの歩道です。


「雨竜の滝」途中の展望台より


さらにその手前、展望台から撮りました。


ちょっと油断して行ったんで、今度は三脚とか魚眼とか持って、僕の持てるスキルすべてでこの滝を撮ってみたいですね♪(あと時間帯も考えないとなぁ^^;)

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高知点景


高知点景


こないだ「LOMO LC-A+」で高知市内を撮影した画像です。
別サイト(Lomographic)に展示?してます♪

高知点景 Vol.001 ・高知点景 Vol.002

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Tシャツアート展に行ってきた。

ズラッと並ぶTシャツの群れ



昨日5月4日に黒潮町の砂浜美術館で開催中の「Tシャツアート展」に初めて行ってきました。イベント名は知ってたけど、実際に行ったのは今回が初めてだったんスよねぇ。

天候は予報では午前中は晴れで午後から雨。当日の午前中は晴れというよりは曇りだった気がするんですが・・・。とりあえず雨が降らなくてよかったです。曇り空も今回結果的に良かったですし♪

最初現地に到着した時、サーファーの多さにまずびっくりしました。僕なんかとは違うナイスガイ、そしてナイスガールの群れが・・・。僕から見ればみんなハツラツ過ぎて「リポビタン飲んで何回ファイト一発できますか?」と尋ねてみたくなるような訳のわからん混乱を招いてしまいました。


風になびくTシャツと駆け抜ける少年



会場のTシャツアート展は盛況は盛況だったんですが、それにも増してサーファー以外にも家族連れやカップルなんかが波打ち際で戯れまくりで、そっちに興味が向いてしまい結構シャッター切ってましたね。その画像はまた後ほど・・・。

Tシャツアート展を眺めてる人の中には、たぶん自分が応募した作品を家族と探してる人達や、Tシャツの絵柄を一枚一枚カメラに収めてるすげぇ根性入ったおじさんが居たり、Tシャツはそっちのけでひたすら砂まみれになって遊ぶ子供さんやら、いろいろ見てて楽しめました♪

来年はTシャツのデザイン、応募してみようかな?

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